次世代テクノロジーで

自分時間を取り戻す

生産的な仕事にだけ注力でき、みんなが笑顔に。

そんな「本当の働き方改革の実現」をサポートします。

こんなお悩みはありませんか?

01

生産性向上をしたいけど何から手をつけたらいいのか分からない

2019年4月から働き方改革関連法案の一部が施行されました。

一方、日本企業の生産性が世界の中で驚異的に低いことが度々取り沙汰されています。

すべての日本企業は、これまでの働き方から大きく変革を求められるようになりました。

当社では「長期的」「短期的」にも生産的な業務に注力できる環境づくりのサポートを行います。

02

最新テクノロジーを導入したいけど

何から手をつけたらいいのか分からない

「デジタルトランスフォーメーション」という言葉をご存じでしょうか。

少子高齢化や人手不足が深刻化する日本では、テクノロジーの活用を前提とした経営を行わなければ生き残ることができません。

その一方で、テクノロジー導入に踏み切ったけれど、うまく活用できていない企業も多く存在します。

当社では、トレンドのフォローではなく、パフォーマンスを重視したテクノロジー導入のサポートを行います。

03

少数精鋭の人材だけで事業を運用したいがどうしたらいいか分からない

「人手不足倒産」という言葉のとおり、 真に事業成長に貢献する人材を見つけるのは非常に困難です。

企業が取るべき方針は、テクノロジーをうまく使いこなし、事業を成長させられる精鋭人材を確保することです。

当社では、テクノロジーと事業成長という役割でマネージメントの代行、オペレーションを行う人材の教育を行います。

ソリューション

SaaSコーディネート&導入サポート
ルーチンワークはデジタルが肩代わりします。

AIやRPAを活用したいが、どれを選んだらいいかわからない。

運用しているツールがたくさんあるけれど 、うまく連動ができていない。

当社ではSaaSをピックアップ&コーディネート、シームレスなワークフローを実現します。

併せて導入やパフォーマンスよく運用するためのサポートも行います。

業務仕分け&運用サポート
不要な業務は切り捨て、ルーチンワークはデジタル化し、コア業務にリソースを集中させます。

大した目的もなく、慣習的に続けている業務はありませんか?

デジタルツールは有益ですが、そもそも必要の無い業務であれば、切り捨てるという判断が必要です。しかし、その判断は自社内では気づきづらいものです。

当社では生産性の向上を、ツールやテクノロジーのセールスで押し切るのではなく、フローやビジネスに目的にかなった業務改善を提案、運用のサポートを行います。

ビジネス動画活用サポート
ビジネスを成長させる動画の活用サポートします。

5G時代の到来を目前に控え、これまで娯楽の意味合いが強かった動画をビジネスで活用する動きが加速しています。

当社では YouTubeチャンネルの構築や、ランディングページでのセールス動画、またパワーポイントの代替としてサービスや理念が伝わりやすい、Vyondを使用したアニメで御社のビジネスの成長をサポートします。

デジタルワークショップ
意味のないビジネス研修ではなく実践ベースのスキルを身に着けます。

スキルアップを名目とした研修に疑問を持ったことはありませんか?

世の中のスキルアップ研修が、チュートリアルをなぞったり、主要機能を体験するだけだったり、単一製品のセールスにつきあわされただけというものになってしまいっています。

当社ではあくまでも現状の課題をあらかじめ書き出してもらい、その上でツールでどのように解決するのかというところにフォーカスした、業務コンサルティングに極めて近いワークショップを行っています。

メッセージ

「生産的でない仕事を排除することで日本社会に貢献する」

弊社サイトを ご覧いただき、ありがとうございます。

2020年という時代がこれから変革していくまさにその時に、私はこの会社を設立しました。

動機はただ一つ。つまらない仕事が 無くならない世の中を変えたいからです。

私自身はIT系のキャリアを歩んできたのですが、「ITはつまらない常識を捨ててくれる」と信じてきました。

でも現実は逆で、ほとんどの日本企業は前例踏襲や忖度から抜け出せていないのです。

そんな日本企業を尻目に、中国やアメリカのテクノロジー企業は急成長し、実質的に世界支配をするようになりました。

日本経済は競争力を失い、少子高齢化 をはじめ諸問題により衰退に向かっています。

しかし、逆にこれはチャンスだと私は考えています。

「 真に生産的な仕事にのみ従事し、自分たちの繁栄のためにテクノロジーを使い倒そうとする」意思さえあれば、 この生産性の悪さばかり蔓延っていた日本社会で、自分時間を手に入れられるようになるということです。

仕事は我慢の対価ではありません。真に自分が生きていることを実感できる機会なのです。

時間こそ最高の資産かつ有限なのです。

弊社はサービスを通じて、つまらない 時間を一掃して、幸せ時間が大半を占める日本人の創出で社会に貢献してきます。

株式会社アシッドハウス 代表取締役 芦田 哲也

お問い合わせ

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会社概要

社名:株式会社アシッドハウス

(法人番号:3010001206740)

設立日:2020年1月10日

資本金:1,000,000円

代表取締役:芦田 哲也

住所:103-0027 東京都中央区日本橋3−2−14 新槇町ビル別館第一

TEL:050-5539-4025

※お電話でのお問い合わせは受け付けておりません。

事業内容:デジタルメディア事業、デジタルコンテンツ制作・運用事業、経営コンサルティング事業、経営者および企業向けの教育・研修事業など

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